ほとんど毎日のように行っている水泳のプログラムを紹介しながらその時々で感じたことを書き連ね世の水泳大好きな人たちの励みになればと思います。楽しんでいただければ幸いです。
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絶不調
昨日は「とびうおクラス」に参加。

衝撃のコメントを担当のスタッフから聞かされた。

なんと来月から担当が変更になるとの事。

うーん。参った。

今度担当する先生は「楽しく」をモットーにしているようなところがあるので、しっかりした練習が出来るかどうか心配なのだ。

週一のクラスなので少しきつい位じゃないとある意味不安になる。

どうなる事やら4月から。

参加者が減らなければいいんだけどね。

昨日は200のアップの後SKPS25を8本2セット。

ブレとバッタで行った。

その後ブレのプルはとても遅いので2本目はドル平で行った。

その後練習の後半でハードがあったのだけれど、バッタのハードは全くとんでもない泳ぎになってしまう。

ミドル的スピードで泳いだタイムと変わらない。

ハードになると腰が完全に沈んでしまう。

ピッチに気をとられてプルとキックのタイミングが全然合わなくなってしまう。

どたばたバッタになっちゃうんだなぁ。

どうしたもんか。

帰宅して先日購入したDVDで加藤ゆか選手のバッタを何度も繰り返し観察した。

水泳本&dvd

個人メドレー入門のほう。

ジェシカシッパーのようなうねらない直線的な泳ぎだった。

入水時頭より先に手が入水している。

まるでフリーのような感じの入水。

泳ぎはグライド系。

キャッチからフィニッシュまでが結構早い。

入水後いーちでキャッチするのではなくその部分はグライドの姿勢で、にーで一気にキャッチからフィニッシュまで運んでいく感じ。

入水時の両手の間隔はとても狭い。

グライドする分抵抗を少なくするためだろうか?

全体の印象はなめらかさよりも力強さを感じる泳ぎ。

俺にはこっちのほうがあっているのかも知れんなぁ。

もちろんトップクラスの選手のようには行かないだろうけど。

目線を固定した感じで、うねらないバッタの練習をしようかな。

あとキックも小刻みな感じで。

テンポ・テンポ・トーテムポール!
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